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思うように話せない。。。基本を忘れてはいけません。

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(昨日の夕食で、初めて赤カブを蒸してみました。ついでに牛蒡もさといもも蒸しました。
 煮物に飽きたらいいですね。おいしい! 決め手はドレッシングかも。
 友人に頂いた、グリーンコープ(福岡の生協)の胡麻ポン酢、息子はマヨネーズとゆず胡椒で食べました。)

上の写真の色合いが悪いので、昨日のほかのメニュー
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英会話教室の日でした。

毎回、何か話をしますので、一応話を考えて行きます。
今回は、先日のヒルトンのランチのお話を。

アメリカでESLに通っていた頃、適当な話し方をしていたのですが、ここではきちんと直されます。
基本がなってないですね・・・

「I had a lunch with my friend at the Hilton Hotel in Wast Shinjuku.」

前置詞「at」です。

同じように、ゴールドコースとのホテルというときには
「 at the hotel on The Gold Coast」




「It was a little bit of higher than my usual lunch.」

「my usual lunch」「いつものランチ」という表現。

「Here was very luxurious」とはいえません。
「The restaurant was very luxurious」といわないと、「here」は使えません。

極めつけは、プレゼントをもらうという表現。
give]

「gift」や「present」という動詞を使わず「give」を

「My friend gave me two bottle of wines.」

「give」は電話をもらうときにも。

「give ... a call」「…に電話する」


「Don't forget to give me a call if you come around here.」
 「近くに来たときは、私に電話するの忘れないでね。」という感じですか?


よく英語は、「give」[take」「have」を知っていたらしゃべれるといいますが、使い方をきちんとマスターしないとですね~~。

使わないとだめだ~~>



よく使う話し方をたくさん習いました。

「some cloth shopping」「ちょっとした洋服を買いに」 「some」を入れることも多いとか。

「Go for it!」「やってみたら」
「try it!」「go head!」と同じような感じです。

「must be nice!」「いいな~~」


「tons of fun」「tons of biers」
「tons of ~」は良く使う表現。

「トン」は1t、2tのトンなんで「たくさん」という表現。
「s」を忘れないように・・・ただのトンになります。

それよりまあ少ないけど、多いのが「bunch of~」束のだから。。
誕生日会にたくさんの人がきたら・・・などに使います。

そして・・・日本語も進化しているように英語もどんどん進化しています。

「I heard that」だけでなく「I hear that」ともいうと。
「○○という話を聞いたんだけれど。」・・・という表現です。
時勢が一致しない話し方がたくさんで。。在米時代に気になっていました。

あまりグラマーにとらわれると話せなくなるけれど、基本は忘れてはいけません。


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プロフィール

sakuramom

Author:sakuramom
おしゃべりが好きな東京在住主婦です。
夫のアメリカ駐在に2年だけ同行して、IN州にたくさん友達ができました。
英語がぺらぺらと出てくるように勉強を続け、日々の生活も楽しみたいとも思っています。

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